TANOJPは、日本を楽しくすることを目的とした、有志による集まりです。
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文章:TravelBookCafe
サイト作成:ウェブスマイルこばやし
開催日時:2011年4月24日(日) 10:00~12:00
テーマ:「仕事を楽しくする上であなたが工夫していることは?」
楽しいことを共有する場として「TANOカフェ」というものを考えました。
第1回の今回は、「仕事」がテーマです。
ビジネスパーソンであれば、誰でも、仕事をしていると思います。
仕事を楽しくするための工夫を参加者で共有することで、
あなたの仕事もさらに楽しくするためのヒントを得ることができるとことでしょう。
仕事を楽しくする工夫を、共有しましょう。
楽しいことに興味のある方は、ぜひご参加下さいね。
開催日時:2011年4月24日(日) 10:00~12:00
テーマ:「仕事を楽しくする上であなたが工夫していることは?」
楽しいことを共有する場として「TANOカフェ」というものを考えました。
第1回の今回は、「仕事」がテーマです。
ビジネスパーソンであれば、誰でも、仕事をしていると思います。
仕事を楽しくするための工夫を参加者で共有することで、
あなたの仕事もさらに楽しくするためのヒントを得ることができるとことでしょう。
仕事を楽しくする工夫を、共有しましょう。
楽しいことに興味のある方は、ぜひご参加下さいね。
●「TANOカフェ」 当日の内容(予定)
・TANOカフェとは?
・これまでの経緯説明
・「仕事を楽しくする上であなたが工夫していることは?」
・終わりに
(※内容は、変更の可能性があります。)
───────────────────────────────────
開催日時:2011年4月24日(日) 10:00~12:00
会場:恵比寿 NEST EGG Cafe(恵比寿駅より徒歩8分)
http://www.nestegg.jp/info.html
参加費:3,000円 当日支払い
(なるべくお釣りのないようにお願いします。)
定員:30名(先着順)
(定員を超えた場合は、申し訳ございませんが、
お断りすることがございます。)
主催:TANOJP
http://www.tanojp.net/
───────────────────────────────────
(名刺、ノート、筆記用具を、ご持参下さい。)
TANO あひるシステムとは、
「楽しいことがあるのではなく、楽しむ人がそのときそこにいるだけだ。辛いことがあるのではなく、辛いと思う人がそのときそこにいるだけだ。」という理論に基づき、「どんなネガティブな状況でも、受け止め方次第で楽しいものとなる」方法を考案して、参加者相互に発表するものです。
TANOのはじまりは、2010年2月X日のTwitterにおけるTweetが起源とされる。@toshi_kamimuraのTweetに端を発し、@ichiryuu、@joshiben_ko、@kobabiz、@sugiyuzu、@naga_haru、@travelbookcafeらのブロガーがいっせいに呼応し、TBS「情熱大陸」に出演したばかりの@yokota_kamuna、姿勢治療家の仲野孝明@
sisei_nakanoも加わった。
2010年3月13日、第1回「日本を元気にするブレスト会議」が、新宿歌舞伎町ルノワールの会議室にて開催された。TwitterやUSTの活用、イベントやフェスの実施、教育や学校への応用などが議論された。また、毎月ブレストを続け、2010年秋ごろを目処に具体的に実践・展開することが決まった。なお、「日本を楽しくするブレスト会議」に改称することが決定された。
2010年4月10日、第2回「日本を楽しくするブレスト会議」が、西新宿のファンクショナルアプローチ研究所にて開催された。各参加者はそれぞれの「楽しいと思うこと10個」を発表した。議論の過程で、「楽しいことがあるのではなく、楽しむ人がそのときそこにいるだけだ。
辛いことがあるのではなく、辛いと思う人がそのときそこにいるだけだ。」という名言が生まれた。また、「小さい子供がお風呂を嫌がっても、アヒルのおもちゃがあれば、お風呂が楽しいものとなる。どんなネガティブな状況でも、受け止め方次第で楽しいものとなる」という「お風呂にアヒル理論」が生まれたのもこの回である。
2010年5月22日、第3回「日本を楽しくするブレスト会議」が、西新宿のファンクショナルアプローチ研究所にて開催された。第3回では主に「どうやったら、楽しさに火をつけることができるのか?楽しさはどこからくるのか?」について議論がなされた。世の中には「可燃型、不燃型、自燃型」の人がいること、「楽しいことの見つけ方」について議論がなされた。また各自が、「これから一番やりたいこと、今一番楽しいこと、これまでで一番後悔したこと」について発表した。
2010年6月26日、第4回「日本を楽しくするブレスト会議」が、西新宿のファンクショナルアプローチ研究所にて開催された。夏に実際にイベントを開催することについて、議論がなされた。「その場限りの楽しさではよくないのでは」「参加者が楽しさを自律的に継続出来た方がいい」ということで、一人ひとりがミッション=使命感を意識することが議論され、次のようなツールが発案された。「日本を良くするために。今日、私______は、本気で______を______します。」。8月21日に30名の参加者を募り、拡大版のブレスト会議を実施することが決定された。
2010年8月21日、東京・八重洲の貸会議室に有志30名が集まって、「日本を楽しくするブレスト会議30」が開催された。@yokota_kamunaの司会進行の元、これまでの経緯が説明された後、参加者全員が日本を楽しくするためのツールのひとつである「アヒルシステム」に取り組んだ。休憩を挟んだ後半は、6チームに分かれて、「アヒルシステムをもっと良くするには?」「イベントなど今後の展開について」のブレストを行った。当日の模様は、参加者のTwitterやBlogで多数拡散され、「日本を楽しくするブレスト会議」にとって、節目となるイベントとなった。
2010年10月9日、再び「日本を楽しくするブレスト会議」が、西新宿のファンクショナルアプローチ研究所にて開催された。8月に行われた「日本を楽しくするブレスト会議30」のレビューを行い、今後の展開について議論がなされた。「憲章」を作ること、「バザール」のような機会を設けることなどが話し合われた。
2010年11月20日、「日本を楽しくするブレスト会議」が、西新宿のファンクショナルアプローチ研究所にて開催された。5K(環境、教育、家庭、企業、健康)の視点から日本の30年後について議論がなされた。日本を楽しくするための「TANO」ブランド化計画について議論された。「TANO3原則」の作成、2011年1月にHPを公開すること、「TANO」を実践する手段とした「TANO
CAFE」について話し合われた。